今更ながらビリー・ジョエルの「オネスティ」である。中学生頃に TV の音楽番組でプロモーションビデオを観たのだが、日本語で字幕が出ていて歌詞の内容を知った。「アメリカではヒット曲は必ずしも恋とか愛とかを歌ったものではないんだ…」と思い、私がビリージョエルが好きになるきっかけとなった曲だ。と同時に、英語が好きになった曲でもある。そのときはまだ中学生で英語を習いたてだから、洋楽の歌詞など聴き取れるはずもなく、いつか自分のこの耳でそのまま聴いてビリー・ジョエルの歌詞を理解したいというのが英語の勉強のモチベーションだった。
コンビニは 24時間オープンしている。今となっては当たり前のサービスなのだが、深夜も営業しているということは新たな問題を生み出してしまった。深夜は来客も少なくなり、もちろん夜なので辺りは暗くなるため、強盗を呼び寄せることになったのだ。
そこでコンビニ業者は考えた。店内を必要以上に明るくすればいいことを。コンビニが深夜電気が煌々(こうこう)としているのは実は強盗対策だったのだ。
子どもたちが通っていた療育センターの当時の園長がそのように言っていた。
一生をかけて自分で答えを作っていく問題集が人生だといえるだろう。
Update: 2006/08/25
Original: 2006/07/29
大学時代のゼミの教授が云った、「社長の仕事は『ビジョン』を考えること。それだけでいい。後はゴルフや何かほかのことをしていてもかまわない。」
ここでは、世間一般で多く間違えられる読み方がある言葉について挙げることにする。まずは日本語から。